◆◇ときどき日記します◇◆ rusiedutton事、思った事、感じた事、情報などをお知らせします。 れぷれルーシーダットンらぼ 大西麗子より
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れぷれルーシーダットンらぼ
HN:
主宰 タイヨガルーシー師範  Yogamassageschool    Thailand公認日本講師       大西 麗子
年齢:
55
性別:
女性
誕生日:
1963/09/20
自己紹介:
สวัสดีค่ะ (こんにちは)
れぷれルーシーダットンらぼ
主宰  大西麗子 です。
大阪出身。
京都長岡京市 平成2年から在住。
→プロフィールの続き
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ガラシャ祭20181111


朝のルーシーダットンの会
今年は参加する方がおられなかったので
1人参加でした。
音楽を使いたいが大きなスピーカーを
用意できないため音無

この翼は北タイで踊られている
フォンノックギンガラー
伝説の鳥の民族踊の衣装です。
タイでミャンマー人の
サンカム師匠の手作りです。

王冠が豪華な筍に似てますね
昔、勝竜寺城に
孔雀が飼育されていたのは
ご存知でしょうか?
勝竜寺の孔雀が行列に
参加したという設定で参加しています。

沢山の方に
見ていただいて感謝しております

朝のルーシーダットンは
今年をもって終了致します
12年間継続ありがとうございました。

来年、ガラシャ祭に参加するかどうか?
それはわかりませんが
翼を付けて3kmパレードしてみたい
1分だけの踊りも踊ってみたい
そんな気持ちがあれば
どうぞご連絡お願いいたします

募集中です


パレードで歩きながら
小さなお子様とハイタッチしたり
お年を召した皆さんと両手握手

ここにずっと居てください!
手を離さないおばあちゃん

生きるエネルギーを甦らせる

どうか長生きしてくださいね

そんなパレードになりました

画像があればご連絡ください
お待ちしております
ありがとうございました

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2017ガラシャ祭


今年のパレード
お天気に恵まれ行列は最後まで行われました。

参加してくれたのは1羽のみ

2羽でなんとか頑張りました。



吹奏楽の次の順番の為

音楽をかけても聞こえない

いっそ無しに!

だけどなんだか寂しいよね

参加してくれた彼女
ハンドベル奏者ですので

勝竜寺にかつていた孔雀が
筍の冠を被って
ウエディングベルを奏でながら
お祝いに駆けつけました!

そんな設定に!

しかし、ハンドベルを奏でてくれる
参加人数が足りないため
4つの音のみとなりました。

みなさんが喜んで見てくださって
とても
嬉しいです。

この衣装は
タイ北部の民族舞踊の衣装です。
ミャンマー人の先生の手作りです。
本物ですよ

舞踊も習ってきていますが
曲無しですし、
パフォーマンス持ち時間1分
諦めました。

衣装を見てもらって
楽しんでもらえたらそれでヨシ!

また来年も参加したいけど、、

是非、来年参加したいなって
思う気持ちがある方!

ご連絡下さいませ

来年も11月第二日曜だと思いますよ

市役所前 動画

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たけのこ冠



きらびやかな
白青緑赤
たけのこ冠

竹の子の冠をかぶった
勝竜寺城から舞い降りた孔雀の化身。

3分間のお時間を
頂ければ

舞い降りたいと思ってます。

その時が来るまで
舞のお稽古しときます。

ところで
11/25日締め切りまで
ガラシャ祭の写真が
展示されてます。

96番

こんなアングルしかなかったの?
朝のルーシーダットンの会
プラカード抜き
ボーイスカウトの男の子達
一生懸命頑張っていたのに、、
彼らは悲しいよね?

でも
今年、このガラシャ祭の展示に
96番でありました。

数年前、そう日程を変更した
あの年にも参加していたのに
存在してなかったかのように
なってたよりは
今年は本当にありがたい幸せ



たけのこマカロン

美味しかったよ

ほら!
たけのこの冠だよね


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2015garasha making wings


こんなの見たことない!
どーなってるの?
どーやって作ったの?

それは極秘。



皆さんの手から手へ
色んな力が混ざりあって
色んな知識が混ざりあって
なんとか完成したもの。

縫製が好きな
タイヨガルーシー長岡京教室のYさん
翼の縫製はすべて彼女。
ほんとに助かりました。

骨組みの工夫は
ここは翼の心臓
ここがダメなら翼もダメ。
かなり
私ががんばってみました。
穴開けは男性2名の協力。

当日間に合うか?
はらはらドキドキ。
サプライズの為
当日まですべてシークレットで
製作を進めてきました。

紫孔雀の翼は
タイ在住のミャンマー人
サンカーム師匠の手作。
ほんまものです。
とても重い代物で
軽く見えるかもしれないですが、
もし1度、装備体験したければ
どうぞ、
お写真もOKですよ。

赤、青、緑。
レプリカと言えるところまで
完成されたものでなく
イミテーションという言葉が
当てはまるかと
思ってます。

そんなものを作ってしまった
私は、師匠にお伺いをたててなくて
なんで知らせてくれないんだ!
って叱られちゃった。


でも、
この美しき、
勝竜寺城から来た孔雀の化身の舞
と言う設定で
北タイの民族舞踊
フォンノックキンガラー
伝説の鳥の舞
を残して行きたい

来年も挑戦し続けます。

賛同したい方は
ご連絡くださいませ

どこでも
日程と時間さえ
合えば
踊りに行きますので
お問い合わせくださいませ

持ち時間3分間
それでOKです。

華やかにイベントのオープニング
とか
お使いくださいませ。

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2015garasha memory














沢山のお写真や動画
有り難うございます。
2013年舞台で紫孔雀のみ
皆さんタイパンツにて
行ったときは
全員が参加してたので
写真も何もありませんでした。
その経験上
今回は皆さんに提供いただいたものを
少しずつ
アップしたいと思っております。

思い出ですが
来年に向かって!

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